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​児童養護施設支援の想いときっかけ

 

「出来ることから始めよう」という想いで、子どもたちと従業員との交流が2005年秋から始まりました。

楽しい想い出は、成長の過程の中で心の支えになると考え、京都市内の児童養護施設の子どもたちとの遠足やボーリング、動会やクリスマス会など季節ごとの交流を通じて、楽しい想い出づくりを支援しています。
 

また、子どもたちが豊かな心を育み、一人でも多くの子どもたちが夢に向かって歩めるよう、

今後も継続したサポートを行っていきます。
そして、いつか社会に一人立ちする子どもたちが
このような取り組みを継承し、次代に繋げてくれることを心から願っています。

※2016年11月より、このわかさ生活の取り組みを角谷建耀知財団の事業として継承しています。→詳しくはこちら

​【主な支援内容】

遊園地への秋の遠足♪

​クリスマス会

児童養護施設交流支援京都市内児童養護施設合同交流会開催♪

~丹波の秋を楽しもう!~

2016.11.3

角谷建耀知財団とわかさ生活の協同事業で交流会を開催!
兵庫県丹波市の竹岡農園にて、黒枝豆の収穫や竹とんぼ遊びなど、子どもたちと共に自然と触れ合う交流をしました!

 

交流会の中で、女子プロ野球の選手・丹波市NPO法人「丹(まごごろ)のたね」の方からそれぞれ「夢を叶えるために大切なこと」、「夢を持つこと」についてのお話を目を輝かせながら聴き入っていました。
また、初めて会う他の園の子どもたち同士や、一緒に交流した大人とも、帰るときにはすっかり打ち解けて、収穫体験、遊びを楽しみ
「黒枝豆とるの楽しかった!」
「みてみて~竹とんぼこんなに飛んだよ♪」
「私ね、将来スポーツ選手になりたいんだ」

今日のこと、自分のことなど色んな話をしました。
これからも子どもたちが豊かな心を育み、夢に向かって頑張れるよう、継続した活動を行っていきます。
そして、いつか社会に一人立ちする子どもたちが、このような取り組みを継承し、

次代に繋げてくれることを心から願います。
 

協力:竹岡農園、丹波市NPO法人 丹(まごごろ)のたね

 

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