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​盲導犬育成支援への想いときっかけ
 

視覚障がいがある方にとって、大切なパートナーである盲導犬。

全国に盲導犬を必要とされている人は、約3,000人。対して、盲導犬は、約1,000頭という現状にあります。

その原因には、育成にかかる資金不足(1頭を育てるのに、約300万円の費用が必要)や、盲導犬に対する社会の認知・理解不足が挙げられます。

そこで、盲導犬育成のために、関西盲導犬協会(2003年1月~)、日本盲導犬協会(2014年2月~)へ寄付を継続して行っています。

また、認知・理解促進のために、2004年3月、盲導犬を題材にした映画「クイール」に協賛。

2015年からは盲導犬の誕生からパートナーとの生活の様子を描いたマンガ『盲導犬ベリー』を発行・販売しています。さらに京都で従業員が募金活動を行ない、盲導犬についての理解を深める活動に取り組んでいます。

​新着情報

​ご協力ありがとうございました!

​2019/05/15

​更新情報
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2003年よりスタートした盲導犬育成支援で

これまでに支援した金額は

総額 4,486万6,768円(2019年3月時点)と​なり、盲導犬育成費用(1頭あたり約300万円)に換算すると、盲導犬14頭分にもなります。

皆さまからのたくさんのご協力、本当にありがとうございます♪

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公益社団法人日本通信販売協会会員
公益財団法人日本健康・栄養食品協会会員
関西日本・フィンランド協会会員
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