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​一縁のeye基金

累計金額2億円を突破​!

 

​一縁のeye基金の累計金額

現在の寄付金額(2019年10月末時点)

 205,817,573円

​皆さま、ご協力いただきありがとうございます。

『一縁のeye基金』とは、健康をサポートする企業として、「一人でも多くの方のお役に立ちたい」「夢に向かって頑張っている人を応援したい」という想いから2003年1月よりスタートした、わかさ生活の社会貢献活動の礎となる基金です。
お客様からご注文いただいた商品1袋につき1円、チャリティグッズの収益金やベリーポイントからの寄付金を『一縁のeye基金』に積み立てています。
『一縁のeye基金』は、視覚障がい者施設支援や盲導犬育成支援、障がい者スポーツ支援やアイバンク啓発活動、被災者支援や児童養護施設の子どもたちへの支援などの社会貢献活動に活用させていただいております。
これからもお客様と共に、様々な社会貢献活動に取り組み、社会から信頼される企業を目指し、社会への恩返しを行ってまいります。

​社会貢献活動内容

京都ふれeyeブラインドマラソン
障がいの有無にかかわらず、誰もがスポーツを楽しみ、障がい者に対する理解を深めていただけることを目指してブラインドマラソン大会を支援しています。
ひとみ元気教室
次代を担う子どもたちの豊かな心を育てていきたい、ブルーベリーを通じて目の大切さを伝えていきたいという想いのもと、幼稚園・保育園や小学校へ出向き、出張授業を行なっています。
アイバンク啓発活動
一人でも多くの方が角膜移植を受け視力を取り戻せるようにとの想いから、アイバンクへの登録や献眼などの啓発と普及活動に取り組んでいます。
盲導犬育成支援
盲導犬へ認知や理解不足を少しでも改善できるよう、盲導犬啓発マンガの発行や社内でも従業員が募金活動を実施し、理解を深める活動に取り組んでいます。
日本フィンランド友好プロジェクト
毎年フィンランドからサンタクロースが来日、音楽交流や文化交流など、日本とフィンランドの架け橋となり、双方の理解や友好を深めるための活動を行なっています。
児童養護施設支援
両親と離れて児童養護施設で暮らす子どもたちとの交流を通じて、成長の過程で心の支えとなる楽しい想い出づくりを支援しています。
地域貢献活動
地域の皆さまに愛される企業となるべく、祇園祭の運営サポートや葵の葉(二葉葵)を再生するためのプロジェクトへの協力などの地域貢献活動を行なっています。
被災者支援
被災地にお住いの方々にも健康的な生活を送いっていただけるよう、自然災害による被災者支援を
創業当時より​行なっています。
視覚障がい者施設支援
視覚障がい者施設の建て替えのための寄付がきっかけで、社会貢献活動の礎となる「一縁のeye基金」をスタートしました。
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ベリーポイントをためて社会貢献活動に参加しよう!

 

わかさ生活サイトで、クイズ甲子園などのコンテンツや企画に参加すると、ベリーポイントがたまります。

そのベリーポイントを『一縁のeye基金』に寄付して、わかさ生活の社会貢献活動に役立てることができます。

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公益社団法人日本通信販売協会会員
公益財団法人日本健康・栄養食品協会会員
関西日本・フィンランド協会会員
日本ブルガリア協会法人会員