​TOP活動内容>地域貢献活動

​●地域貢献活動の想いときっかけ

地域の皆様に愛される企業となるべく、わかさ生活では支社のある京都や東京を中心に地域貢献活動を行ってきました。本社のある京都では、祇園祭の運営サポートや葵祭の存続に欠かせない葵の葉(二葉葵)を再生するためのプロジェクトへの協力を行っています。また、東日本大震災後の雇用支援や、代表取締役社長 角谷が幼少期を過ごした兵庫県丹波市のブルーベリー農園への支援も行っています。

`rogo.jpg
​地域貢献活動
祇園祭.jpg

京都三大祭である「祇園祭」において注目が集まる数ある鉾の中で、最も古くに創建されたのが「長刀鉾」です。本社が長刀鉾を保存する長刀鉾町に位置しているご縁で、祇園祭の運営サポートや祭り期間の地域清掃を行なっています。

B.jpeg

京都三大祭である「葵祭」の存続に欠かせない葵の葉(二葉葵)の保護・育成を行ない、上賀茂神社に「葵の森」を復活させようと京都市内の地域の方や教育機関が一丸となり発足された「葵プロジェクト」。2007年から継続して協力しています。葵の森を再生させることだけでなく、葵を育てることで人と人との繋がり、人と自然に対する思いやりの心を育成していきたいという想いが込められた活動です。

森プロジェクト.jpg

わかさ生活の創業者・角谷の故郷でもある兵庫県丹波市にて、2005年から地域と連携した「丹波ブルーベリー」のブランディングと普及活動に取り組んできました。ブルーベリーのことをもっと多くの方に知ってもらおうと丹波市にわかさ生活のブルーベリー研究農園を開設。品種改良や商品開発にも取り組んでいます。

ブルーベリーP.jpg

ブルーベリーで世界一を目指す目の総合健康企業として、BlueBerryの「BB」と数字の「88」が似ていること、また8月がブルーベリーの実りの季節であることから2009年に8月8日を「ブルーベリーの日」と定めました。以降毎年地域とのご縁を築き、ブルーベリーのファンを増やし、全国にブルーベリーの輪を広げる活動を行なっています。